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監督・大工・設計 募集中!!

森林ボランティア情報

 第2回森林整備終了いました-日時:平成20年11月15日(土)  高山村天文台下森林
<報告>
 当日は、曇りでしたが風もなく穏やかで、作業はとてもしやすい一日でした
りんどう会会員・一般参加者・フォレストぐんまメンバー 総勢51名
第2回とあって会員もだいぶ慣れてきて、今回は刈払い機12台 チェインソー10台あまりで   
整備にあたりました

              
*第一回に続き 今回もたくさんの方に参加していただき、ありがとうございました。
*手がま・長かま班は下草刈り
*刈払い機班 雑木やつるが上まで伸びてやや苦戦
           
*一般参加者も伐採に初めての挑戦! 
*ちょっとひと休み いい汗かいてます
*チェインソー班 身支度、機械の点検 スタンバイOK!
*雪の重みで曲がった杉の木が沢山あり、やりがいのある森 
*チェインソーの音が豪快に響きわたります
*チェインソーが10台あると仕事もはかどりますね
*奮闘中! 
*風が通り、陽が差す森になりました 
*りんどう会・フォレストぐんま・一般の参加者の皆様大変お疲れ様でした
次回は来春の予定です(間伐、枝打ち、後片付け) 参加お待ちしております
第1回森林整備の様子をご覧下さい⇒こちら 

朝日ぐんま掲載記事
愛犬のぶんちゃんをご紹介します
今日は沢山ある首輪の中でとびっきりトロピカルな色でおしゃれして出迎えてくれました
昼間はおじいちゃんと車で畑に行って、思いっきり駆け回って帰ってきます
玄関はいつもぶんちゃんの為に、開けてあって まさに自由人ならぬ自由犬。家から外から楽しそうに跳びまわってました
*7年半経過しましたが、杉の洗面台はとても落ち着いた色でまさに「愛着のわく住い」になっていました
●記事-内容

 旧高崎市西部の丘陵地。かつては桃の産地として知られたが、宅地化が進み、今では近くの保育園にその名を残すのみ。Sさん宅にはその名残の1本が残る。自宅新築時には桃の立地を優先してプランを進めたという。敷地内には父親の趣味であるランの温室をはじめ、カキ、クリ、ミカンなど樹木が多数。

 Sさんは仕事がら林業関係者との交流が多く、外材に押されて荒れる山の様子に心を痛めていた。「建てるなら地場の木を使おう」と和風住宅を手がける工務店を見つけ、図面を引くまで進んだが、予算を超えて白紙に。そんな時知人に紹介されたのが林藤ハウジングだった。県産材を使い、価格も折り合った。林社長以下スタッフとも相性が良く、木の家が暖かいことやパネルヒーターの効果など「勉強させてもらった」ことは数多くある。

 既に築7年半になるが全く飽きが来ない。「節のある木材がいいんです」梁も柱も板壁もいい飴色に染まってきた。窓を開ければ各室入口の欄間を通り東西南北に風が抜ける。保温性が高いため、冬は暖かく夏は涼しい。猛暑のこの夏もエアコン稼動は1回のみ。壁にヒバを貼った浴室で本を読みながら半身浴も楽しむ。新築前はアパート住まいだった。新建材とクロスで囲まれた部屋のせいか、花粉症をはじめ様々なアレルギー症状で苦しんだ。毎年夏冬には数日寝込むほど体調を崩していたが、新居に移ってからは抵抗力がついたのか病気で仕事を休むこともなくなったという。

 取材の様子をじっと見ているのは同居人の「ぶん」。アレルギー症状の落ち着いたSさんが、5年前に譲り受けたフレンチブルドッグだ。室内犬だが出入り自由、昼間は実家の父親と軽トラで出かけ、自由に畑を駆け回っている。飴色の壁や床、畳にもぶんの爪あとが残る。犬の5歳は人では40歳くらい。「四十男なんですねえ」と愛犬の頭をなでながらSさんは笑う。

 本棚やテーブル、収納、システムキッチンさえ手造り。寡黙で妥協しない大工の作で水周りにも傷みはない。「家は3軒建てないとと言うけど、次は無い」と言い切る。「合うな」と思える会社に出会うまで30社。あきらめず粘ったのが良かったと頷くSさんだった。


朝日ぐんま掲載記事

朝日ぐんま掲載記事


朝日ぐんま掲載記事

「赤城ふれあいのまつり」に参加します
日時:8月10日(日) 10:00〜16:00
場所:群馬県立赤城ふれあいの森 
北関東地域住宅開発ネットワークが参加し、設計相談や耐震診断を行いますので
お子様とお気軽にお出掛け下さい
詳しくは・・・⇒赤城ふれあいの森まつり 

*2005年新月伐採時の杉の木が8寸角の大黒柱に生まれかわりました。
  完成見学会をする予定となっております。

★◇★下記事項は終了いたしました★◇★

2008年1月24日(木)森林整備協定の調印式が高山村にて行われました
  森林ボランティアに是非、参加を!               
 森林ボランティア情報
                                                          
詳細はこちら

県の助成制度を活用し、群馬の木で家をつくろう!    群馬県助成制度についてのHP
        当社、県産材コーディネーターにご相談ください         詳細はこちら

2007.6.22 朝日ぐんま掲載  「夢が叶った自然食カフェ」前橋N邸
                                   マクロビオテック  詳細はこちら

県産材を使ってこんな事もできます。(ダッグアウト・もくべい)
        群馬県の森の木が、いろんな形に生まれかわりました。     詳細はこちら 

当社家造りに協力して頂いている2名が、技能に対して優秀とし、各賞を受賞しました。
  すばらしい仕事をして頂いております。おめでとうございました        詳細はこちら

Active Bio - 群馬代理店 「森のすみか」 整水器のご案内
  浄水器・整水器たくさんある中で、何を選ぶかはとても大事なことですね 詳細はこちら

 2006.11.12 「森林(やま)の会」シンポジウム   「国産材住宅はきもちがいい」
    において「地域材を使った安心・安全な住まい」という内容で、参加者の皆さんに
    地域材のすばらしさ等、お話をしてきました                  詳細はこちら

 平成18年度 群馬県「ふるさとの木の家」建設コンクールにおいて
            優秀賞を受賞いたしました。                   詳細はこちら

「あたり前の家」がなぜつくれないのか?  
「月刊建築知識」を手がける潟Gクスナレッジより当社の取組みが掲載、紹介されました
安心工務店として、「からすの家」HPに掲載されています。
HPの中の**読む・楽しむ・家コラムで家の事たくさん学んでくださいね**
                   この本書の趣旨に賛同し、取材等を協力 詳細はこちら

 <書籍>日本で実践するバウビオロギー(健やかな住まいづくりのために)
      住いづくりを考える時に、是非ご覧になってみてください        詳細はこちら

2006.2.2(木) すみかくらぶに掲載されました                   詳細はこちら

2006.1.19 ふるさとの木で家を建てよう・・・新春意見交換会 掲載記事  詳細はこちら

2005.11.20 毎日新聞に「ふるさとの木」建設コンクールの記事が掲載されました
                                                
詳細はこちら                              

2005.9.26 平成17年度群馬県「ふるさとの木の家」建設コンクールにて 詳細はこちら
 
    「杉100本」家づくり推進事業の部において最優秀賞を受賞しました!!

2005.7.20 自然塗料(シオン)の勉強会を行いました。            詳細はこちら

2005.6.30 住宅性能表示に基づく性能評価(設計評価・建設評価)を2棟受けました。
   性能評価についてはこちらの辞典からどうぞ!     記事はこちらをご覧ください

2005.5.21 New HOUSEにお施主さんが投稿してくださり掲載されました。
   林藤ハウジングにとってうれしいニュースでした。ありがとうございました。ヤッホ〜

2005.5.20 家造りにちょっとだけ参加・・・記念に家族全員の手形を壁に残しました。family.event

2005.5.27 敷島公園のバラが今満開です。 
      種類も豊富でとっても見ごたえがあって綺麗ですよ
         五月晴れの中、ちょっと公園まで足をのばしてみませんか。rose garden

2005.523 頑張ってます!! 「お仕事の最前線から」 掲載されました。 Rindou
           頼りになるりんどうのスタッフご紹介!!

2005.5.12 日本バウビオロギー(建築生物学+生態学)研究会が
         石川恒夫氏を中心として設立されました。                                                  
    入会のご案内(興味のある方、趣旨にご賛同いただける方詳細をご覧ください) 
                                              詳細はこちら

更新日
2005.1.12新005.1.22  2004年東京電力主催のSwich! Housing Reviewで受賞しました。
                   <月刊ハウジング 3月号に掲載中!>